こんにちは、大分市むち打ちの治療を行っておりますピュア整骨院です。

 

交通事故に遭い、最初に整形外科に受診されると思います。

 

その際、ほとんどの方が湿布を処方されます。

 

湿布や痛み止めでは、根本的にむちうちは治りません。

 

湿布の説明書を読んだことがありますか?

 

 

画像は治療院や病院でもらったり薬局でもらう湿布の説明書です。

 

赤く囲っている部分の中で線を引いている箇所をよく見てください。

 

そこには、使用上の注意に「原因療法ではなく対処療法であることに留意すること」と書いてあります。

 

原因療法と対処療法の違いを簡単に説明すると、痛い時に痛み止めを飲む事が対処療法で、原因を突き止めて、その原因を取り除き、治す事が原因療法です。

 

湿布の目的は痛みの根本を治すのではなく、その場の痛み緩和を目的にしているという事です。

 

むちうちでいくら湿布を貼ったとしても、その場の痛みを和らげているだけで、症状そのものを改善しているわけではありません。

 

なので、痛みが再発してくるのです。

 

当院は根本的にむち打ちを改善する施術を行っております。

 

お気軽にご相談ください。