こんにちは、大分市ピュア整骨院です。

 

本日は、むち打ちの初期処置についてお話しいたします。

 

交通事故当日から数日間は安静にすることが大切です。

 

むち打ちに気付かないと、普段通りに過ごしてしまう人も少なくありません。

 

気付かなかったとは言え、むち打ちにもかかわらず無理をしてしまうと、後遺症を残す危険性があります。

 

交通事故当日から数日間は、お仕事は休んで自宅で安静にして、できるだけ患部を動かさないようにしましょう。

 

交通事故当日から数日間は、患部を温めたりしないことも重要です。

 

むち打ちによる痛みを感じて、患部を温めたりすることはむち打ちを悪化させる恐れがあります。

 

むち打ちになると、事故当日から数日間の間は患部が炎症を起こしている状態です。

 

こんな時に患部を温めたりすると、症状を悪化させて後遺症を残す原因になってしまうことも痛みを感じる時には、早めにご相談ください。

 

全力でサポートさせて頂きます。