こんにちは、むち打ち治療院大分市ピュア整骨院です。

 

交通事故などによる大きな衝撃で起こることが多いむち打ちですが、交通事故の後の対処を間違ってしまうと後遺症が残ってしまうことがあります。

 

むち打ちは交通事故の翌日以降に症状が現れることが多いです。

 

そして、後々症状の重大さに気付くことも少なくありません。

 

むち打ちの後遺症を残さないためには?

 

交通事故当日は冷静さを失っていて、痛みに気付かないことも多いです。

 

むち打ちで後遺症を残さないためには、できるだけ早くむちうちに気付いて適切な対処を行うことが大切です。

 

ただ、交通事故当日は冷静さを失っていて、ほとんど痛みを感じず、何事も無かったかのように思い込んでしまうこともあります。

 

痛みが出るまでの期間は、交通事故の翌日から数日後にかけてが多いのですが、痛みが出るまで待つ必要はありませんので、できるだけ早いうちに、何らかの異常が無いかどうかをしっかり検査しましょう。

 

軟部組織の損傷はレントゲンには写らないので、整形外科の検査後に当院にお越しください。

 

全力でサポートさせて頂きます。