こんにちは、大分市ピュア整骨院です。

 

昔は、むち打ち症になると「一生治らない」とか「治りにくい」と言われていました。

 

交通事故が原因で発症するむち打ち症は、自覚症状が現れるまでに時間がかかることが多くあります。

 

むち打ち症の症状は、時間がたってから痛みが強くなっていき、手の痺れ、手の震え、頭痛、肩凝り、眩暈、吐き気、倦怠感など様々な症状が現れ、このような不快な症状がなかなか治らず、長年の後遺症として悩むことになってしまうことがあります。

 

理由として、

・適切な時期に正しい治療を最後まで受けられる人が少なかった。

・むち打ち症の症状に適切な時期に正しい治療を受けなかった

 

このような理由で「むち打ち症は治りにくい」というイメージづけてしまっていました。

 

この「むち打ち症は治りにくいイメージ」があるために、症状の改善をあきらめてしまう方もいらっしゃいます。

 

むち打ち症は、レントゲンには写らないため、整形外科からは痛み止めと湿布薬の処方をされることがほとんどです。

 

しかし、この痛み止めや湿布薬は一時的な対処療法にすぎず、根本的な治療手段ではありません。

 

当院はむち打ちに対して根本的な治療を行います!

 

お気軽にご相談ください。

 

全力でサポートさせて頂きます。